塞栓物質を使いこなす−適応と塞栓術の実際無料ダウンロードkindle
塞栓物質を使いこなす−適応と塞栓術の実際
本, 荒井 保明
によって 荒井 保明
4.7 5つ星のうち 2 人の読者
ファイルサイズ : 19.02 MB
内容紹介 ゼラチンスポンジ,ビーズ,NBCA,コイルにつき,それぞれ(1) 総論:種類,構造・性質,歴史,適応・効果,注意事項など,(2) ガイドラインの解説(現在あるもののみ),(3)各論:代表的な塞栓術,を原則として見開き2ページで掲載。リピオドール,EO,エタノール,ポリドカノールといった物質や,非血管系の塞栓術についても網羅している。塞栓術のご経験を既にお持ちの先生も,これから始めてみようという先生も必携の,実際の症例画像をもとに塞栓術を一望できる1冊。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 荒井/保明 国立がん研究センター理事長特任補佐。国立がん研究センター中央病院放射線診断科長・IVRセンター長 中島/康雄 聖マリアンナ医科大学放射線医学講座教授 田島/廣之 日本医科大学武蔵小杉病院院長。日本医科大学放射線医学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ファイル名 : 塞栓物質を使いこなす-適応と塞栓術の実際.pdf
以下は、塞栓物質を使いこなす−適応と塞栓術の実際に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
放射線科2年目。各種の塞栓物質の概説と、使用症例集といった内容です。基本的な事項が多いですが、IVRはまとまった教科書が少なく、学会の技術教育セミナーなどに頼ることも多いのでこの手の本は大変ありがたいです。各先生のちょっとしたTipsなんかも結構為になります。IVR初学者なら一冊持っていて損は無いと思います。少し高いですけど・・・。
0コメント