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子どもにウケる「落語小ばなし」

, 小佐田 定雄

によって 小佐田 定雄
3.9 5つ星のうち 3 人の読者
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内容紹介 爆笑! すぐに使えるすべらないプチ落語の笑百科。この1冊があれば、いつでもどこでも、即席の寄席のできあがり。落語には、右を向いて左を見たらもう終わっているというような、線香が一分燃えるくらいの時間で終わる一分線香と呼ばれる小ばなしがあります。この本は、そんな、長くても2分足らず、短いものなら10秒くらいで終わる、笑える小ばなしを、たっぷり108話紹介しています。ネタは、落語のもとになっている日本の江戸時代の小ばなしや民話だけでなく、中国、アメリカ、フランスなどの海外の小ばなしのなかで、お子さんにも理解して笑ってもらえるものを選んでみました。読み聞かせだけでなく、大人相手にも使えるし、子どもが自分で演じることもできます。なかにはちょっと難しいのも交じっているかもしれませんが、お子さんと、ともに読み、ともにしゃべり、ともに笑ってください。 内容(「BOOK」データベースより) すぐに使えるすべらないプチ落語の笑百科。たっぷり笑える全108ネタ。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 小佐田/定雄 落語作家。1952年、大阪市生まれ。中学生のころから、桂米朝師とSF作家・小松左京氏がパーソナリティをつとめていたラジオ大阪の「題名の無い番組」に投稿していたが、成長の後、77年に桂枝雀に新作落語『幽霊の辻』を書く。以来、米朝一門を中心に落語の新作や滅んでいた落語の復活、東京落語の上方化などを手がける。これまでに書いた新作落語は200席を超える。落語に関するエッセイ、時には狂言の台本なども著す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
以下は、子どもにウケる「落語小ばなし」に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
子供に受けるかどうかは別として、落語をする時のマクラ用に購入しました。結構、使える小咄が載っています。

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